研 究

2012年度
2011年度
2010年度
2009年度
2008年度
2007年度

2012年度

A. 著書・訳本
B. 学術論文
C. その他の刊行物など
D. 学会発表
E. その他の研究会・講演など
F. 研究助成金等の受入

A. 著書・訳本

1. 著書

1) 藤澤政紀,豊福 明(分担):咬合感覚異常,TMD year book 2012, 95-103,2012.11

2.訳本

1) 藤澤政紀,飯塚知明,岩田健男:歯―インプラント間が1.5㎜未満の隣在歯とプラットフォームスイッチ型インプラント間の歯槽骨変化,The International Journal of Periodontics & Restorative Dentistry, Vol.20, Number 3 2012 26-31,2012.6
2) 藤澤政紀,遠藤聡,岩田健男:生活歯のブリーチング方法の違いがもたらす効果の臨床評価,The International Journal of Periodontics & Restorative Dentistry, Vol.20, Number4 2012, 56-62,2012.8
3) 藤澤政紀,渡邉明,岩田健男:異なる手法を用いて製作したコニカルクラウン維持義歯の長期的なフォローアップ,The International Journal of Periodontics & Restorative Dentistry, Vol.20 Number 5 2012 90-97,2012.10
4) 藤澤政紀,野露浩正,岩田健男:辺縁歯肉や乳頭部歯肉の退縮の年齢と性別についての比較,The International Journal of Periodontics & Restorative Dentistry, Vol.20, Number 6 2012,56-61,2012.12
5) 藤澤政紀,佐藤雅介,岩田健男:歯内処置を行った前歯部の治療に対する新たな診断法と予後分類について,The International Journal of Periodontics & Restorative Dentistry, Vol.21, Number 1 2013 84-91,2013.2
6) 藤澤政紀,岩瀬直樹,岩田健男:エナメル質の保全がポーセレンラミネートべニアクラウンの失敗率に及ぼす影響,The International Journal of Periodontics & Restorative Dentistry, Vol.21, Number 2 2013 32-40,2013.4

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B. 学術論文

1.原著

1) 飯塚知明,佐藤雅介,渡邉 明,岩瀬直樹,猪野照夫,遠藤 聡,野露浩正,川邉崇史,藤澤政紀:日中のクレンチングと夜間睡眠時ブラキシズムの関係,明海歯科医学41(2)119-127,2012.6
2) 渡邉 明,藤澤政紀,飯塚知明,佐藤雅介,岩瀬直樹,川邉崇史,岡本和彦,島野偉礎轄,金村清孝,田邉憲昌,遠藤 寛,石橋寛二:日中のクレンチングに対する咀嚼筋筋電図バイオフィードバック訓練効果と疼痛レベルの関連,歯科心身27(1・2)25-30,2012.12
3) 遠藤聡,飯塚知明,河合美貴子,藤澤政紀:天然歯における色彩学的検討―上顎切歯における比較―,歯科審美25(2),2013.3

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C. その他の刊行物など

1) 藤澤政紀,渡邉明:バイオフィードバックトレーニングによるブラキシズムのコントロール,日本歯科医師会雑誌 第65巻 第10号1218-1224,2013.1

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D. 学会発表

1.国際学会

(3)一般演題
1) Noro H, Ino T, Okamoto K, Iwase N, Sato M, Iizuka T, Fujisawa M: Multi-point strain analysis of root surface with and without ferrule, 日中歯科医学会中国四川省 成都 四川省口腔医学院,2012.4
2) Iwase N, Fujisawa M, Watanabe A, Iizuka T, Sato M, Noro H, Kanemura K, Tanabe N, Ishibashi K:Determination of Multiple Thresholds of EMG Biofeedback Training for Daytime Clenching Behavior, 日中歯科医学会 中国四川省 成都 四川省口腔医学院,2012.4
3) Endo S, Fujisawa M:A Colormetric Study of Natural Teeth - Comparison Between Right and Left lower incisal Teeth -, 12th AAAD / 23rd JAED (Sapporo),2012.7

2.全国学会

(3)一般演題
1) 佐藤雅介,飯塚知明,渡邉 明,岩瀬直樹,猪野照夫,藤澤政紀:日中に行うEMGバイオフィードバック訓練が夜間のブラキシズムに及ぼす影響,日本顎口腔機能学会第48回学術大会 松本市,2012.4
2) 飯塚知明,佐藤雅介,岩瀬直樹,渡邉 明,川邉崇史,川田 祐,廣川琢哉,日高達哉,藤田崇史,吉田有里,宮下英一郎,岩田昌久,粟澤重樹,藤澤政紀:日中のクレンチングと夜間睡眠時ブラキシズムの関係,社団法人日本補綴歯科学会第121回学術大会 横浜市,2012.5
3) 吉田有里,遠藤聡,廣川琢哉,渡邉 明,野露浩正,猪野照夫,三鬼隆利,金谷芳彦,藤澤政紀:天然歯における色彩学的研究ー上下顎切歯における比較ー,社団法人日本補綴歯科学会第121回学術大会 横浜市,2012.5
4) 猪野照夫,遠藤 聡,野露浩正,藤澤政紀:上顎顎欠損範囲が無歯顎患者の咬合床の安定に及ぼす影響‐有限要素法解析による検討‐,第29回日本顎顔面補綴学会学術大会 愛知県名古屋市,2012.6
5) 佐藤雅介:日中のクレンチングに対するバイオフィードバック訓練が夜間のブラキシズムに及ぼす影響,第17回明海歯科医学会学術大会,2012.6
6) 野露浩正:荷重下における支台築造歯の多点同時ひずみ解析,第17回明海歯科医学会学術大会,2012.6
7) 渡邉 明,佐藤雅介,飯塚知明,金村清孝,田邉憲昌,藤澤政紀:咀嚼筋筋電図バイオフィードバック訓練による日中のクレンチング抑制効果の持続性について,第25回一般社団法人日本顎関節学会学術大会 札幌,2012.7
8) 佐藤雅介,飯塚知明,渡邉 明,岩瀬直樹,岡本和彦,藤澤政紀:日中のクレンチングに対するバイオフィードバック訓練が夜間のブラキシズムに及ぼす影響,日本歯科心身医学会第27回学術大会 川越市,2012.9
9) 岩瀬直樹,渡邉 明,藤澤政紀,飯塚知明,金村清孝,田邉憲昌,石橋寛二:クレンチングに対する咀嚼筋EMGバイオシードバックトレーニング,第22回日本歯科医学会総会 大阪市,2012.11
10) 川邉崇史,野露浩正,佐藤雅介,日高達哉,勅使河原大輔,岩瀬直樹,遠藤 聡,廣川琢哉,猪野照夫,高柳育行,藤澤政紀:多点同時ひずみ解析による支台築造歯の破折様相,社団法人日本補綴歯科学会東関東支部学術大会 千葉市,2012.11
11) 勅使河原大輔,猪野照夫,大塚英稔,野露浩正,渡邉 明,飯塚知明,川田 祐,藤田崇史,吉田有里,河合美貴子,藤澤政紀:物性が異なるコア用レジンを用いた支台築造歯の有限要素解析,社団法人日本補綴歯科学会東関東支部学術大会 千葉市,2012.11
12) 藤田崇史,吉沢亮平,廣川琢哉,川田祐,飯塚知明,藤澤政紀:二回鋳造法を応用したブリッジ装着により咬合違和感が改善した一症例,平成24年度埼玉県歯科医学大会 埼玉県さいたま市 ホテルブリランテ武蔵野,2013.3

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E. その他の研究会・講演など

1) 藤澤政紀:やっかいなこと、咬合違和感そしてブラキシズムの対処法を考える,新宿アメリカンフットボールOB会主催学術研修会,2012.7
2) 藤澤政紀:顎関節症に関連する最近のトピックス-咬合違和感そしてブラキシズムの対処法を考える-,宇都宮スタディグループ五一会学術講演会,2012.7
3) 藤澤政紀:日常臨床で遭遇するやっかいなこと -咬合違和感そしてブラキシズムの対処法を考える-,さいたま市 与野歯科医師会学術講演会,2012.9
4) 藤澤政紀:可逆的補綴治療の勧め,横浜日本補綴歯科学会専門医研修セミナー,2013.1
5) 藤澤政紀:ストレスの可視化に向けて~ストレスマネージメントの可能性~,東京都白山 東洋大学第3回生体医工学研究センターシンポジウム,201

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F. 研究助成金等の受入

1.文部科学省科学研究費補助金

1) 藤澤政紀:日中の筋電図バイオフィードバックが夜間ブラキシズム抑制に及ぼす効果の多施設検証,日本学術振興会科学研究費補助金基盤(B)23390447 2011-2015
2) 遠藤 聡:顎顔面補綴装置製作に用いるシリコーン樹脂の光学特性,日本学術振興会科学研究費補助金若手研究(B)24792104 2012-2013
3) 渡邉 明:ストレスレベルとの関連性からみたクレンチングコントロールに対するアプローチ,日本学術振興会科学研究費補助金若手研究(B)24792103 2012-2013
4) 藤澤政紀(分担者;岡本和彦(研究代表者):歯根膜細胞が産生する単球走化性因子MCP-1 の歯科補綴学における臨床的意義,日本学術振興会科学研究費補助金基盤研究(C)2012-2014

3.宮田研究奨励金(A)

1) 遠藤 聡:デジタルテクノロジーを用いた顔面エピテーゼの新しい製作方法,宮田研究奨励金(A)

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2011年度

A. 著書・訳本
B. 学術論文
C. その他の刊行物など
D. 学会発表
E. その他の研究会・講演など
F. 研究助成金等の受入

A. 著書・訳本

2.訳本

1) 藤澤政紀、岩瀬直樹、岩田健男:新しい抜歯窩頬側壁保存法の効果に対する評価:予備的研究 Int J Periodontics Restorative Dent 19(2):59-63 2011.4
2) 藤澤政紀、猪野照夫、岩田健男:バイオロジックレストレーション:患者治療計画におけるコンポジットインレーの効果 Int J Periodontics Restorative Dent 19(3):17-23 2011.6
3) 藤澤政紀、岡本和彦、岩田健男:高度な外科手術手技を応用した,無症候性部分無菌症に対するマルチディシプリナリーアプローチ Int J Periodontics Restorative Dent 19(4):85-91 2011.8
4) 藤澤政紀、岩瀬直樹、岩田健男:インプラント支持単独歯修復における即時埋入と即時暫間修復:後ろ向き研究 Int J Periodontics Restorative Dent 19(5):79-85 2011.10
5) 藤澤政紀、遠藤 聡、岩田健男:革新的なプロポーションゲージを用いることによる審美的歯冠長延長の生物学的論拠 Int J Periodontics Restorative Dent 19(6):67-74 2011.12
6) 藤澤政紀,野露浩正、岩田健男:ルートアナログジルコニアインプラント: 大臼歯の欠損修復に対する真の解剖形態-症例報告 Int J Periodontics Restorative Dent 20(1):79-83 2012.2

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B. 学術論文

1.原著

1) Akira Watanabe, Kiyotaka Kanemura, Norimasa Tanabe, Masanori Fujisawa:Effect of electromyogram biofeedback on daytime clenching behavior in subjects with masticatory muscle pain Journal of Prosthodontic Research 55 (2011) 75-81 2011.4
2) 野露浩正,猪野照夫,岡本和彦,岩瀬直樹,佐藤雅介,飯塚知明,熊瀬名保子,藤澤政紀:荷重下における歯根表面の多点ひずみ解析 明海歯学 40(2),162-172,2011.6
3) 今村博高,金村清孝,田邉憲昌,武部 純,藤澤政紀,石橋寛二:歯学部学生におけるブラキシズムの自覚と顎機能障害の関係 日補綴会誌3,353-359,2011 2011.10
4) Akira Watanabe, Masanori Fujisawa, Tomoaki Iizuka, Masayuki Sato, Naoki Iwase, Kiyotaka Kanemura, Norimasa Tanabe, Kanji Ishibashi:Determination of Applicable Multiple Thresholds of EMG Biofeedback Traininng for Daytime Clenching Behavior J Meikai Dent Med 41(1),1-5,2012.2

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C. その他の刊行物など

発刊無し

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D. 学会発表

1.国際学会

(3)一般演題
1) Fujisawa M, Watanabe A, Iizuka T, Sato M, Kanemura K, Tanabe N, Ishibashi K: Determination of EMG Biofeedback Training Thresholds in Subjects with Clenching Behavior,14th Biennial Meeting of International College of Prosthodontics ハワイ 2011.9
2) Sato M, Iizuka T, Fujisawa M:Effect Of EMG Biofeedback For Daytime Clenching On Sleep Bruxism 14th Biennial Meeting of International College of Prosthodontics ハワイ 2011.9
3) Iizuka,T. Sato,M. Fujisawa,M.:Comparison of the relationship between daytime clenching and sleep bruxism between subjects who were aware and unaware of their clenching behavior 14th Biennial Meeting of International College of Prosthodontics ハワイ 2011.9

2.全国学会

(3)一般演題
1) 渡邉明,飯塚知明,佐藤雅介,岩瀬直樹,猪野照夫,岡本和彦,藤澤政紀,:クレンチング習癖者におけるバイオフィードバック訓練閾値設定に関する検討 社団法人日本補綴歯科学会第120回記念大会 広島県広島市 2011.5
2) 猪野照夫,遠藤 聡,野露浩正,藤澤政紀:三次元有限要素法解析による上顎顎欠損患者における咬合床の安定性の検討‐フラビーガムの影響‐ 第28回日本顎顔面補綴学会富山 2011.6
3) 渡邉明,藤澤政紀,岩瀬直樹,岡本和彦,飯塚知明,佐藤雅介,島野偉礎轄,金村清孝,田邉憲昌,遠藤寛,石橋寛二:疼痛レベルと咀嚼筋筋電図バイオフィードバック訓練効果の関連性 第26回日本歯科心身医学会 札幌 2011.7
4) 佐藤雅介、飯塚知明、川邉崇史、川田祐、廣川琢哉、日高達哉、藤田崇史、 吉田有里、藤澤政紀:日中のクレンチングに対するバイオフィードバック訓練が夜間のブラキシズムに及ぼす抑制効果について 日本補綴歯科学会 東北・北海道支部、関越支部、東関東支部総会ならびに合同学術大会  新潟 2011.9
5) 廣川琢哉,遠藤 聡,渡邉 明,猪野照夫,岡本和彦,岩瀬直樹,野露浩正,藤澤政紀:天然歯における色彩学的研究-上顎左右中切歯における比較- 平成23年度(社)日本補綴歯科学会 東北・北海道支部、関越支部、東関東支部総会ならびに合同学術大会 新潟 2011.9
6) 大津良輔,山田優貴,田邉憲昌,金村清孝,今村博高,浅野明子,松田 葉,沖野憲司,藤澤政紀,武部 純,石橋寛二:顎機能障害発症に関する10年間の前向きコホート研究 平成23年度(社)日本補綴歯科学会 東北・北海道支部、関越支部、東関東支部総会ならびに合同学術大会 2011.9
7) 竹下 玲、末續真弓、広瀬公治、高野安紀子、岡本和彦、福浦えり子、上田知恵、下島孝裕、藤澤政紀、荒木久生、安井利一:単球前駆細胞様M1細胞のアポトーシスに関するPorphyromonas gingivalis線毛の阻害作用におけるbeta2-integrin・CD11/CD18の重要性の解析 第60回日本口腔衛生学会・総会 松戸 2011.10
8) 遠藤聡,藤澤政紀:天然歯における色彩学的研究-上顎左右中切歯における比較- 第22回歯科審美学会学術大会 奈良 2011.10

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E. その他の研究会・講演など

1) 藤澤政紀:こんな補綴治療はいかが? -可逆的処置法のススメ- 明海大学歯学部同窓会埼玉県支部学術講演会 埼玉 2011.5
2) 飯塚知明:日中のクレンチングと夜間睡眠時ブラキシズムの関係 明海歯科医学会 第14回学術大会 2011.6
3) 佐藤雅介:日中のクレンチングに対するバイオフィードバック訓練が夜間のブラキシズムに及ぼす抑制効果について 明海歯科医学会第14回学術大会 2011.6
4) 渡邉明:日中のクレンチング発生状況と夜間のブラキシズム発生状況の関連性に関する検討 第14回明海歯科医学会学術大会 2011.6
5) 藤澤政紀,遠藤聡,片山直,小澤有美,申基喆:審美歯科関係外来紹介 明海大学病院歯科審美 24(1), 29, 2011.9
6) 猪野照夫,岩瀬直樹,遠藤聡,渡邉明,野露浩正,藤澤政紀:中顔面の広範囲に欠損を生じた1症例における補綴処置 平成23年度埼玉県歯科医学大会 浦和 2012.2 7) 藤澤政紀:可逆性に配慮した補綴治療日本口腔インプラント学会 第31回 関東・甲信越支部学術大会 東京 2012.2

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F. 研究助成金等の受入

1.文部科学省科学研究費補助金

1) 藤澤政紀(研究代表者):日中の筋電図バイオフィードバックが夜間ブラキシズム抑制に及ぼす効果の多施設検証 学術振興会科学研究費補助金報告書 基盤研究(B)2011.4
2) 岡本和彦(研究代表者),藤澤政紀(分担者):歯根膜細胞が産生する単球走化性因子MCP-1の歯科補綴学における臨床的意義 学術振興会科学研究費補助金報告書 基盤研究(C)2011.4

3.宮田研究奨励金(A)

1) 野露浩正:荷重下における歯根表面の多点同時ひずみ解析 宮田研究奨励金(A)報告書2011.4

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2010年度

A. 著書・訳本
B. 学術論文
C. その他の刊行物など
D. 学会発表
E. その他の研究会・講演など
F. 研究助成金等の受入

A. 著書・訳本

1. 著書

1) 太田圭二,窪木卓雄,太田圭二,窪木卓雄,兒玉直樹,佐久間重光,高津匡樹,坪井明人,成田紀之,藤澤政紀,船登雅彦,前川賢治,槙原絵里,松香芳三:写真でマスターする顎機能治療のためのスプリントのつくり方・使い方.ヒョーロン,2011

2.訳本

1) 藤澤政紀,岡本和彦,岩田健男:生活歯に対する漂白と粘稠剤がエナメル質の微小硬度に及ぼす影響 Int J Periodontics Restorative Dent, 18(3):84-90,2010
2) 藤澤政紀,武部純,岩田健男:審美領域における歯肉バイオタイプの評価:視覚的方法と直接測定法の比較 Int J Periodontics Restorative Dent ,18(4):66-73,2010
3) 藤澤政紀,岡本和彦,岩田健男:アバットメントデュプリケーションテクニック:セメント合着可能なインプラント支持による修復装置に関する新しいプロトコール Int J Periodontics Restorative Dent ,17(5):80-89,2010
4) 藤澤政紀,武部純,岩田健男:上下顎歯槽堤の対向関係の分類 Int J Periodontics Restorative Dent 17(6):78-84,2010
5) 藤澤政紀,岡本和彦,岩田健男:上顎前歯部における酸蝕症の分類と治療法:ACE分類 Int J Periodontics Restorative Dent,18(1):10-21,2011
6) 藤澤政紀,猪野照夫,岩田健男:インプラントの長径、直径および形状が応力分布に及ぼす影響:有限要素解析 Int J Periodontics Restorative Dent, 18(2):80-87,2010

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B. 学術論文

1. 原著

1) 藤澤政紀:顎関節症から学んだ補綴臨床の注意点 -さまよえる患者を診る,知る、そしてつくらないために-.群馬県歯科医学会雑誌14:31-36,2010
2) 渡邉明,藤澤政紀,金村清孝,田邊憲昌,石橋寛二,岩瀬直樹,飯塚知明,佐藤雅介:ブラキシズム現象の可視化.可視化情報30(1),151-156,2010
3) 浅野明子,田邊憲昌,金村清孝,武部純,藤澤政紀,石橋寛二:歯学部学生におけるライフスコアと顎機能障害の関係.日歯教誌,26-2:189-199,2010
4) 石岡真理絵, 大平千之, 遠藤聡, 伊藤創造, 石橋寛二:オールセラミッククラウンの色調構築に関する検討.歯冠色グラデーションを表現したセラミックブロックの応用.歯科審美23(1),1-5,2010
5) 岡本和彦,飯塚知明,猪野照夫,岩瀨直樹,佐藤雅介,藤澤政紀:ジルコニアに対するセルフアドヒーシブレジンセメントの剪断接着強さ.日補綴会誌3,32-39,2011
6) 飯塚知明,岩瀨直樹,岡本和彦,猪野照夫,熊瀬名保子,佐藤雅介,秋元俊成,寺田信幸,藤澤政紀:下顎位の違いが3Dバーチャル空間における重心動揺に与える影響.明海歯学40(1),39-44,2011

3.症例報告

1) 金村清孝,田邊憲昌,藤澤政紀,東海林理,石橋寛二:開口可能な顎位の維持により関節円板の整位が生じた間欠性ロックの1症例.日顎誌22(2) ,79-83,2010
2) 金村清孝,田邊憲昌,浅野明子,渡邉明,石橋寛二:ストレスの関与が疑われた口腔悪習癖への対応.日歯心身25(1) ,21-25 2010
3) 浅野明子,鈴木守雄,藤澤政紀,石橋寛二:交流分析により改善がみられた舌痛症の1例.日歯心身25(2) ,66-71 2010

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C. その他の刊行物など

発刊無し

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D. 学会発表

1.国際学会

(3)一般演題
1) Teruo I, Go S, Kazuhiko O, Naoki I and Fujisawa M:Finite element analysis of the displacement of the maxillary record base for an edentulous patient with a hemimaxillectomy defect.第9回国際顎顔面補綴歯科学会学術大会(IMSR),セストリバンテ,イタリア,2010年5月
2) Tomoaki I, Masayuki S, Teruo I and Masanori F:The relationship between bruxism during daytime and sleep.88th General Session & Exhibition of the IADR,バルセロナ,スペイン,2010年7月
3) Masayuki S, Tomoaki I, Kazuhiko O and Masanori F:Scoring parafunctional EMG events by excluding functional activity 88th General Session & Exhibition of the IADR,バルセロナ,スペイン,2010年7月
4) Fujisawa M , Watanabe A, Kanemura K, Tanabe N, Iizuka T, Sato M, Iwase N and Ishibashi K:Effect of EMG-Biofeedback on Daytime Clenching Behavior in TMD Subjects.88th General Session & Exhibition of the IADR,バルセロナ,スペイン,2010年7月

2.全国学会

(3)一般演題
1) 川田 祐,猪野照夫,岡本和彦,岩瀬直樹,野露浩正,熊瀬名保子,川邉祟史,飯塚知明,佐藤雅介,藤澤政紀:フェルールの有無がコンポジットレジンによる支台築造歯の応力分布に及ぼす影響.日本歯科補綴学会第119回学術大会,東京,2010年6月
2) 遠藤聡,伊藤創造,大平千之,石岡真理絵,猪又裕美子,小見憲夫,畠山康人,石橋寛二:新しいCAD/CAM用セラミックブロックの色彩学的検討.日本歯科補綴学会第119回学術大会,東京,2010年6月
3) 遠藤寛,金村清孝,田邉憲昌,渡邉明,石橋寛二: 日中に生じるクレンチングは心理的要因に影響を受ける.日本歯科補綴学会第119回学術大会,東京,2010年6月
4) 山田優貴,遠藤寛,金井佐知子,金村清孝,田邉憲昌,渡邉明,藤澤政紀,石橋寛二:バスケットボール競技中と日常生活環境下における咬筋筋活動の比較 .第21回日本スポーツ歯科医学会学術大会,福岡,2010年7月
5) 渡邉明,藤澤政紀,金村清孝,田邊憲昌,石橋寛二,岩瀬直樹,飯塚知明,佐藤雅介:ブラキシズム現象の可視化.第38回日本可視化情報学会シンポジウム,東京,2010年7月
6) 田邉憲昌,遠藤寛,金村清孝,渡邉明,浅野明子,石橋寛二,金井佐知子,齊藤章人,山田優貴:日中のクレンチングに関する患者の自覚の信頼性について,第23回日本顎関節学会学術大会,東京,2010年7月
7) 横山典子,石岡真理絵,猪又裕美子,遠藤聡,大平千之,照井崇之,浅野明子,伊藤創造,石橋寛二:加齢に伴う天然歯の色空間について.第21回日本歯科審美学会学術大会,八幡平,2010年8月
8) 飯塚知明:日中のクレンチングと夜間睡眠時ブラキシズムの相関.平成22年度明海歯科医学,坂戸,2010年10月
9) 渡邉明,藤澤政紀,金村清孝,田邉憲昌,飯塚知明,佐藤雅介,岩瀬直樹,石橋寛二:咀嚼筋筋電図バイオフィードバック(EMG-BF)訓練による日中のクレンチング抑制効果-1ヶ月後における学習効果の検討-.第45回日本顎口腔機能学会学術大会,川越,2010年11月

3.地方会

(3)一般演題
1) 松香芳三,永尾寛,木村彩,三野卓哉,荒川光,藤澤政紀,小野高裕,玉置勝司,津賀一弘, 築山能大,萩原芳幸,窪木拓男:ガイドライン作成に向けたペイシェント・クエスチョンの収集 その2 患者インタビュー.平成22年度日本補綴歯科学会中国四国支部学術大会,高松,2010年8月
2) 木村彩,松香芳三,三野卓哉,荒川光,藤澤政紀,小野高裕,玉置勝司,津賀一弘, 築山能大,永尾寛,萩原芳幸,窪木拓男:ガイドライン作成に向けたペイシェント・クエスチョンの収集 その1 患者アンケート.平成22年度日本補綴歯科学会中国四国支部学術大会,高松,2010年8月
3) 野露浩正,猪野照夫,佐藤雅介,飯塚知明,熊瀬名保子,川邉崇史,岡本和彦,岩瀬直樹,遠藤聡,渡邉明,川田祐,浅田綾介,阿部早織,廣川琢哉,藤澤政紀:荷重下における歯根表面の多点ひずみ解析‐築造材料とフェルールの有無による比較‐. 平成22年度第14回日本補綴歯科学会東関東支部学術大会・総会,水戸,2011年2月

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E. その他の研究会・講演など

1) 岡本和彦 :インプラント補綴における印象用コーピングの形態の差異が印象精度に及ぼす影響について. 平成22年度明海歯科医学,坂戸,2010年6月
2) 野露浩正:支台築造歯の歯根表面における多点ひずみ解析 .平成22年度明海歯科医学,坂戸,2010年6月
3) 遠藤 聡:口腔内写真撮影の基礎とテクニック.スタディーグループ寛歩会,盛岡,2010年6月
4) 藤澤政紀:「可逆的補綴治療 -さまよえる患者を診る、知る、そしてつくらないために-」:明海大学アメリカンフットボールOB会学術講演会,坂戸,2010年7月
5) 岡本和彦:「ルーペを通してみる歯科治療の世界」―ルーペの選択と応用― .第2回川越市学術勉強会,川越,2010年9月
6) 藤澤政紀:「解き明かされる顎機能の謎」.石橋寛二教授開講30周年記念講演会,盛岡,2010年10月
7) 藤澤政紀:「日常臨床で遭遇するさまよえる患者への対応 -顎関節症患者から学んだ補綴臨床-」.埼玉県比企郡市歯科医師会平成22年度第1回学術講演会,東松山,2010年11月
8) 野露浩正:荷重下における歯根表面の多点ひずみ解析-築造材料ならびにフェルールの有無による比較-.平成22年度明海歯科医学,坂戸,2010年12月
9) 猪野照夫:支台築造歯の破折に影響する要素および歯根破折を減少させるために.平成22年度千葉県支部学術講演会,千葉,2010年12月
10) 藤澤政紀:「簡易精神療法を踏まえた可逆的補綴治療」.平成22年度群馬県歯科医師会学術講演会,前橋,2011年2月

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F. 研究助成金等の受入

1.文部科学省科学研究費補助金

1) 藤澤政紀:「バーチャル空間におけるストレス負荷時の咀嚼筋筋活動状態とそのセルフコントロール」.平成21年度科学研究費補助金基盤C(20592276),2010

3.宮田研究奨励金(A)および(D)

1)渡邉明:「日中のクレンチング発生状況と夜間のブラキシズム発生状況の関連性」.宮田奨励金A,2010

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2009年度

A. 著書・訳本
B. 学術論文
C. その他の刊行物など
D. 学会発表
E. その他の研究会・講演など
F. 研究助成金等の受入

A. 著書・訳本

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B. 学術論文

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C. その他の刊行物など

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D. 学会発表

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E. その他の研究会・講演など

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F. 研究助成金等の受入

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2008年度

A. 著書・訳本
B. 学術論文
C. その他の刊行物など
D. 学会発表
E. その他の研究会・講演など
F. 研究助成金等の受入

A. 著書・訳本

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B. 学術論文

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C. その他の刊行物など

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D. 学会発表

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2007年度

A. 著書・訳本
B. 学術論文
C. その他の刊行物など
D. 学会発表
E. その他の研究会・講演など

A. 著書・訳本

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B. 学術論文

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C. その他の刊行物など

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D. 学会発表

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E. その他の研究会・講演など

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