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 埼玉県 坂戸市 明海大学 歯学部付属 明海大学病院 矯正歯科

〒350-0283
埼玉県坂戸市けやき台1-1
電話 049-279-2808
受賞歴

2023年度

3)真野樹子(2023年11月1日〜11月3日に朱鷺メッセ新潟コンベンションセンターで開催された「第82回日本矯正歯科学会学術集会」において、歯学部准教授の真野 樹子 先生(歯科矯正学分野)が、優秀演題賞を受賞しました。
(受賞演題)・早期顎裂閉鎖における骨髄移植の有効性



2)藤本 航大歯学部助教の藤本 航大 先生(歯科矯正学分野)が、日本矯正歯科学会 優秀論文賞を受賞し、2023年11月1日〜11月3日に朱鷺メッセ新潟コンベンションセンターで開催された第82回日本矯正歯科学会学術集会において表彰されました。
◆受賞論文 Relation between masseter muscle volumes and mandibular body lengths in skeletal Class III adult female cases without severe mandibular asymmetry  Fujimoto K, Sasaki A, Kawajiri A, Yamaguchi K, Oshima T, Togane Y, Otsuka Y, Suda N Clinical and Investigative Orthodontics, 81(3), 144-152, 2022



1)真野樹子2023年5月25−26日に学術総合センター(東京都千代田区)で開催された第47回日本口蓋裂学会総会・学術大会において、真野樹子 准教授(歯科矯正学分野)が優秀ポスター賞を受賞しました。
(受賞演題)・歯肉骨膜形成術後の骨架橋形成における骨髄移植の有効性
真野樹子、時岡一幸、藤本舞、野尻尚子、花澤清紀、須田直人





2022年度

1)湯川未郷(日本矯正歯科学会 第81回学術大会優秀発表賞)2022年10月5〜7日,大阪(受賞演題)TRPチャネル拮抗薬の歯肉塗布による歯の移動に伴う疼痛抑制とCINC2発現抑制



2)Sasaki A(CDABO Case Report of the Year Award 2022, American Journal of Orthodontics and Dentofacial Orthopedics)
 (受賞論文)Orthodontic treatment of a skeletal Class III malocclusion with severe root resorption of the maxillary anterior teeth. Autotransplantation using a 3-dimensional printed replica of the donor tooth. Am J Orthod Dentofacial Orthop;161:281-92, 2022.



2021年度

1)豊田亜希子(東京矯正歯科学会9thIOC優秀発表賞)第80回東京矯正歯科学会記念学術
  大会. 20217月14日.東京

 (演題名)ヒト臍帯由来間葉系幹細胞は顎裂部骨再生における有用なバイオリソース
      である

2)豊田亜希子(日本矯正歯科学会 第24回学術奨励賞)第80回日本矯正歯科学会学術大
  会&第5回国際会議. 202111月3日〜5日.横浜

 (受賞論文)Regeneration in Experimental Alveolar Bone Defect Using Human  Umbilical Cord
           Mesenchymal Stem Cells.Cell Transplant 30, 2021.   
           doi:10.1177/0963689720975391.


1)豊田先生        2)豊田先生

2020年度

1)藤本航大(優秀ポスター賞)第30回日本顎変形症学会. 20206月24日〜7月9日.
  Webinar開催

(演題名)側方偏位を伴わない骨格性下顎前突症における下顎骨体長と咀嚼筋の特徴

  
  
1)藤本先 

2019
年度

1)山口浩司(優秀ポスター賞)第29回日本顎変形症学会. 201968-9. 東京

(演題名)頭蓋冠形態と下顎窩の位置の三次元解析 −第二報 顔面非対称の骨格性下顎前突症例を用いた検討−

2)藤本舞(日本私立学校振興・共済事業団 2019年度若手・女性研究者奨励金に選出)(課題名)術前顎矯正に関与する因子の検討と光学印象法の確立に関する研究

3)品川令(日本私立学校振興・共済事業団 2019年度若手・女性研究者奨励金に選出)

(課題名)臍帯由来幹細胞を用いた再生医学的アプローチ

4)藤本舞(優秀発表賞)第2回歯科矯正用アンカースクリュー研究会学術大会. 2019年9月29日. 浦安

 (演題名)歯科矯正用アンカースクリューを用いて上顎臼歯の圧下と遠心移動を行い、顎矯正手術を回避したdual biteの骨格性下顎後退症例

5)Mano M(日本矯正歯科学会 第3回論文賞)第78回日本矯正歯科学会学術大会. 2019年11月20日-22日. 長崎

 (論文名)A collaborative survey on occlusion after orthodontic treatment in patients with unilateral cleft lip and palate in Japan

6)大塚雄一郎(優秀発表賞)第78回日本矯正歯科学会学術大会. 2019年11月20-22日. 長崎

 (演題名)4つの咀嚼筋の情報を付加した顎矯正手術三次元シミュレーション

7)佐々木会(優秀発表賞)第78回日本矯正歯科学会学術大会. 2019年11月20-22日. 長崎

 (演題名)包括的歯科治療を行った著しい狭窄歯列の過蓋咬合症例

8)藤本航太(優秀発表賞)第78回日本矯正歯科学会学術大会. 2019年11月20-22日. 長崎

 (演題名)下顎窩の三次元的位置と下顎骨体長の関連性



1)山口先生              2)藤本先生 3)品川先生

4)藤本先生           5)真野先生

6)大塚先生      7)佐々木先生    8)藤本先生


2018年度

1)豊田亜希子(優秀発表賞)第77回日本矯正歯科学会学術大会. 20181030-111. 横浜

  (演題名)ヒト臍帯由来間葉系幹細胞を用いた早期顎裂閉鎖の効率化を目指した基礎研究

2)佐々木会(優秀発表賞)第77回日本矯正歯科学会学術大会. 20181030-111. 横浜

(演題名)移植床の3次元シミュレーション後に歯の移植を行った1

3) 大塚雄一郎(優秀ポスター賞)第28回日本顎変形症学会. 2018614-15. 大阪

(演題名)SARPEを施行した4例における骨延長部の骨形成

4)藤本舞(優秀ポスター賞)第42回日本口蓋裂学会総会・学術集会. 2018524-25. 大阪

(演題名)術前顎矯正治療による上顎歯槽形態の改善に関与する因子の検討

5)長谷川紘也(日本口蓋裂学会平成29年度優秀論文賞)第42回日本口蓋裂学会総会・学術集会. 2018524-25. 大阪

  (論文名)術前顎矯正治療における光学印象の試み(第一報)

6)藤田亜矢子(日本口蓋裂学会平成29年度優秀論文賞)第42回日本口蓋裂学会総会・学術集会. 2018524-25. 大阪

(論文名)中間顎の外科的整位後に生じた永久切歯の歯根形成不全に対し歯の移植を行った両側性唇顎口蓋裂の1

 

1)豊田先生          2)佐々木先生       3)大塚先生

4)藤本先生     5)長谷川先生            6)藤田先生

2017年度

1) 大塚雄一郎(優秀ポスター賞)第27回日本顎変形症学会. 2017615-16. 東京

(演題名)口腔内スキャナーにより構築された三次元デジタル歯列画像の正確度について


1)大塚先生

2016年度

1)町谷亜位子(優秀発表賞)第75回日本矯正歯科学会大会, 2016117-9, 徳島

(演題名)生後のマウス切歯形成におけるSmad4の関与

2)藤本舞(学会奨励賞受賞)第58回歯科基礎医学会学術大会. 2016824-26, 北海道

(演題名)進行性骨化性線維異形成症から同定されたALK2変異体はII型受容体に対する感受性が異なる

3)長谷川尚哉Young Investigator Award 受賞)第134回日本薬理学会関東部会. 201679, 栃木

(演題名)矯正歯科治療に伴う疼痛に対する新規疼痛制御物質の探索

) 三條恵介(最優秀論文賞)第26回日本顎変形症学会. 2016624-25. 東京

(論文名)精度の高い歯列画像を有する三次元顎顔面頭蓋画像の再構成


1)町谷先生       2)藤本先生      3)長谷川先生   

   4)三條先生

2015年度

1)Moriwaki YExcellent Poster Presentation Award29-31 October, 2015, Gwangju, Korea. The 48th annual scientific congress association of orthodontists.

(演題名)Evaluation of tongue pressure on patients with ankyloglosia before and after lingual frenotomy.

2)Sanjo KExcellent Poster Presentation Award29-31 October, 2015, Gwangju, Korea. The 48th annual scientific congress association of orthodontists.

(演題名)A case with keratocystic odontogenic tumor undergone sagittal splitting ramus osteotomy.

3)Otsuka YExcellent Poster Presentation Award29-31 October, 2015, Gwangju, Korea. The 48th annual scientific congress association of orthodontists.

(演題名)Biomechanical property of distal movement of maxillary molars using temporary anchorage devices (TADs).

4)町谷亜位子(優秀ポスター賞)第74回日本矯正歯科学術大会, 20151118-20, 福岡

(演題名)進行性骨化性線維異形成症(FOP)の異所性骨化におけるFKBP12の役割

5)Machiya APlenary PosterANZBMS Annual Scientific Meeting 2015, 1-4 November, 2015, Tasmania,  Australia.

(演題名)A Roles of FKBP12 and BMP TypeII Receptors in the activation mechanism of mutant ALK2 responsible for in Fibrodysplasia Ossificans Progressiva (FOP).

6)Machiya A2015 ASBMR Young Investigator AwardASBMR 2015 Annual Meeting, 9-12 October, 2015, Washington, USA.

(演題名)Role of FKBP12 in Signal Transduction by Mutant ALK2 Responsible for Fibrodysplasia Ossificans Progressiva.

7)町谷亜位子ANZBMS2015 Travel Award)第33回日本骨代謝学会学術集会. 2015723-25. 東京

(演題名)進行性骨化性線維異形成症のALK2変異体活性化におけるFKBP12の役割

8)真野樹子(優秀ポスター賞)第39回日本口蓋裂学会総会・学術集会. 2015521-22, 東京

(演題名)片側性唇顎口蓋裂における矯正歯科治療後の咬合に関する多施設アンケート調査,

9)真野樹子(日本口蓋裂学会平成26年度優秀論文賞)第39回日本口蓋裂学会学術集会. 2015521-22. 東京

(論文名)歯肉骨膜形成術を施行した唇顎口蓋裂児の顎裂部の三次元評価